フォトフェイシャル有効利用|横浜・桜木町の【テティス横濱美容皮膚科】

美容情報

フォトフェイシャル(IPL)

フォトフェイシャル(IPL)は光治療と言わるもので、美容系のクリニックのほとんどが取扱いのある施術です。厳密には『フォトフェイシャル』はルミナス社製の機械のみうたえるもので、メジャーなクリニックの多くは同社のフォトフェイシャルが多いようです。

ほとんどのクリニックが取り扱う、裏を返すと、一般的にニーズの高い施術なのです。 テティス横濱美容皮膚科でも人気の高い施術です。

フォトフェイシャルが人気の理由

なぜ人気があるかというと、
①1回の照射で複数のお悩みにアプローチできる
②ダウンタイムがない(絆創膏などがいらず、直後からメイク可)

ことにつきるからです。
例えば、複数のお悩みに効果をだすとは、しみもあるけど赤みも気になる、毛穴も気になる、くすみも気になるなど複数のお悩みでも対処できることです。ここがレーザー治療との大きな違いです。

しかし、注意点があります。

フォトフェイシャルの注意点

施術写真

フォトフェイシャルは1~2回の施術でお終いという部類の施術ではなく、フォトフェイシャルは本当の効果を実感するにために回数が必要ということです。つまり積み重ねの治療が必要です。前回の治療を引き継ぎ、さらに効果をだしていくという施術です。もちろんしみに限っては1回目からでも十分効果を実感できます。
フォトフェイシャルの本来の目的はお肌の色調と質を均一にすることです。色だけではなく、肌調子、肌ツヤなども同時に変化させていくとう目的もあるのです。
フォトフェイシャルは続けることに意義がある、これが1番目の有効利用法です。

次にフォトフェイシャルを照射するとお肌の構造(色素や血管、線維など)の変化を促されます。さらにフォトフェイシャルと一緒に行いたいのは、お肌で使わる物を入れてあげることです。いわゆるホームケア(基礎化粧品)、イオン導入、メソポレーションなどが有効です。また代謝を促すためにエステなども有効とみています。
2番目の有効利用法は、フォトフェイシャルのみで満足するのではなく、その他施術などで相乗効果を狙えるということです。

この2つの方法を行うとにより、効果もでやすく、経過も良好となります。

症例

当院でこれらを行っている患者様は多くいらっしゃいます。 その一例はこちらです。

症例写真

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